使ってみたら、「できる」が増えた 発達障害の子のための「すごい道具」 [B005]

使ってみたら、「できる」が増えた 発達障害の子のための「すごい道具」 [B005]

販売価格: 1,000円(税別)

(税込価格: 1,080円)

数量:

小学館
安部博志 著
定価本体1,000円+税
発売日2017/1/18
判型/頁A5判/96頁






アドプラスオリジナル商品も紹介されています。



◆スケジュールポケット3点セット


◆アドプラス絵カード


◆トイレにいってみよう!


◆おんなのこのひのおていれ


◆ウィークリースケジュールポケット

 



〈 書籍の内容 〉



「できない」は道具を使うことで解決します


発達障害の子が困っている多くのことは、 市販されている適切な支援グッズを使うことで解決します。


できないことをその子の努力だけで解決しようとすると、 親子ともに強いストレスにさらされます。


必要なのは、その子を手助けしてくれる道具です。



ところがそのことを知らない保護者の方は多く、 また支援グッズの使用感も千差万別です。


本書は、自らも子どもたちのためにオリジナルのグッズを手作りしている


特別支援教育の第一人者、安部博志先生が、 専門家の視点で本当に役立つ支援グッズを厳選!



わが子の「困り感」に適切な支援グッズを探す手がかりとなる一冊です。


適切なグッズは親が叱る場面を減らし、親自身のストレスも軽減。


親子の関係の悪化も防ぎ、一石二鳥です。

 



〜本書にはたとえば、こんな道具がのっています!〜



◆ハサミをうまく使えない子に→指を使わず手ではさむハサミ


◆あと何分がわからない→残り時間が見える時計


◆場違いな大声を出す→声の大きさを見える化したカード

他の写真

  • アドプラスオリジナル商品のスケジュールポケット3点セットも紹介されています。
使ってみたら、「できる」が増えた 発達障害の子のための「すごい道具」 [B005]

販売価格: 1,000円(税別)

(税込価格: 1,080円)

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